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スリンダ 1シート(28錠)

ピル, ミニピル
2025年6月末に日本で初めて承認されたプロゲスチン単剤(ドロスピレノン)の経口避妊薬(ミニピル)です。 従来の低用量ピルと異なり、卵胞ホルモン(エストロゲン)を含まないため、血栓症のリスクが低いとされています。
¥4,500 (税込価格 ¥4,950 )

45ポイント獲得 (通常購入時)

薬の詳細
1日1錠で妊娠予防が可能な低用量ピル「スリンダ」。避妊と生理周期の調整に適しています。
1日1錠で妊娠予防が可能な低用量ピル「スリンダ」。避妊と生理周期の調整に適しています。
効果効能
スリンダ錠28は、女性の避妊に効果のある経口避妊薬です。排卵抑制、子宮内膜の菲薄化、子宮頸管粘液の粘度上昇により、妊娠を防ぎます。
スリンダ錠28は、女性の避妊に効果のある経口避妊薬です。排卵抑制、子宮内膜の菲薄化、子宮頸管粘液の粘度上昇により、妊娠を防ぎます。
用法・用量
1日1錠を毎日同じ時間に服用し、白色錠から順に28日間連続で投与します。28日を1周期とし、次の周期は29日目から開始します。服用開始が月経第1日目でない場合は、最初の1週間は他の避妊法と併用してください。
1日1錠を毎日同じ時間に服用し、白色錠から順に28日間連続で投与します。28日を1周期とし、次の周期は29日目から開始します。服用開始が月経第1日目でない場合は、最初の1週間は他の避妊法と併用してください。
リスク・副作用等及び注意点
不正性器出血(89.9%)、頭痛(16.3%)、下腹部痛(13.04%)、腹痛(12.3%)、乳房不快感などが報告されています。血栓症のリスクや肝機能障害の可能性もあり、持病や既往歴のある方は注意が必要です。
不正性器出血(89.9%)、頭痛(16.3%)、下腹部痛(13.04%)、腹痛(12.3%)、乳房不快感などが報告されています。血栓症のリスクや肝機能障害の可能性もあり、持病や既往歴のある方は注意が必要です。
飲み合わせ・併用禁忌
リファンピシン、抗てんかん薬、抗真菌薬、HIVプロテアーゼ阻害剤、Gn-RH誘導体、黄体ホルモン製剤、カリウム保持性利尿剤などと併用に注意。血中濃度変化や副作用リスク増加の可能性があります。
リファンピシン、抗てんかん薬、抗真菌薬、HIVプロテアーゼ阻害剤、Gn-RH誘導体、黄体ホルモン製剤、カリウム保持性利尿剤などと併用に注意。血中濃度変化や副作用リスク増加の可能性があります。
保管方法
室温で保管し、直射日光や湿気を避けてください。子どもの手の届かない場所で管理してください。
室温で保管し、直射日光や湿気を避けてください。子どもの手の届かない場所で管理してください。
よくある質問
Q:服用を忘れた場合は? A:淡黄色錠を除き、1日分だけ服用を補い、通常通り続けます。2日以上連続で忘れた場合は、次の月経まで待って再開し、他の避妊法を併用してください。Q:妊娠中でも服用できますか? A:妊娠中または妊娠の可能性がある場合は服用できません。
Q:服用を忘れた場合は? A:淡黄色錠を除き、1日分だけ服用を補い、通常通り続けます。2日以上連続で忘れた場合は、次の月経まで待って再開し、他の避妊法を併用してください。Q:妊娠中でも服用できますか? A:妊娠中または妊娠の可能性がある場合は服用できません。

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